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立体感とプロポーション

最近思ったのは

根本的に立体感とプロポーションのとり方のセンスが無いなと。

全体を大まかに捉えることができても

各部分のバランスがぜんぜん取れてない

アンバランスになってしまうのですなぁ

 

正確さが必要だ、その感覚を自分のものにしないと

デッサンが歪んだ絵しか書けないという結論に

ーといっても、昔から書き上げた絵を左右反転させて見てみるとか

努力はしてたんですが、目が慣れてしまうと狂っていても狂って見えない

「ただしい!」

と思いこんでしまう自己暗示力が強いんでしょうね。これでは困る

正確さの感覚を身につける練習を!

 

んで早速道具に頼る

モデリングした。これなら狂ってることはありえない!

おし、しばらくこれで練習してみましょう!

 

当惑顔のキャラたち

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